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OC時の限界

 2008-07-28
数日前にOCで常用しようとして1日で調子がおかしくなり
さっさとOCでの運用を諦めましたけど
AMDのCPU特にK8系はOCの耐性が強くないですね(ー_ー)!!
私の場合CPUのベースクロックを引き上げただけのOCでしたが
電圧を変更してさらなるOCを行う手もあるらしいですが
これは失敗するとパーツが壊れる可能性が高いらしとの内容が
WinPCに書いてあったのでこれにはさすがに手を出せませんしたね
パーツが壊れる可能性があるので(^_^;)

WinPCでOC特集が組まれていたときに
Athlon64X2 5000+BlackEdition(2.6GHz)のOCの限界に挑戦していて
最高で3.05GHzだったかなそれくらいしかクロックアップが出来なかったみたいで
この場合電圧の調整はなし
同じAthlon64X2から4200+もOCしていたがこちらは3.01GHzが限界だったようで
5200+を3.00GHzへしたがこれも結構限界寸前のOCだったのかもしれない
やはりAthlon64X2はOC耐性弱いですね
大半のモデルは3.0GHz前後で限界が来るようで
3.0GHz超えたモデル6000+と6400+も精々200MHz程度しかOCが出来ないらしい

K10は少し耐性強くなったらしい
AMDの兄貴所有PCのPhenomX4 9850が3.2GHzで常用出来ているらしいから
(兄貴のBlogにちょこっと書いてあった)
そこそこのOCは可能になったようだが
やはり本格的なOCはIntelでないと無理なのかもしれないな(^_^;)

OCは全て自己責任で!
無茶なクロックアップはパーツを壊す可能性があり
やるのであればほどほどなクロックアップを心がけましょう
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タグ : 自己責任
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