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PC2Dゲーム史上初の重いゲーム

 2008-07-28
最近ほぼ毎日やっているクルくるのTrialVersion

ティンクル☆くるせいだーす


このゲーム初めのころは普通にPCの物理メモリー1GBで十分足りるんですが
ストーリー進めていくとバトルpartのシステムが少しづつ明らかになるにつれ
段々と動作が重くなっていきます

VALUESTAR TXには1GBの物理メモリーを搭載してます
このPCで一番最後のバトルpartをやると
1GBメモリーの空き容量が確実に90MB以下になり
動作がなんか引っ掛かるという印象がありますが

AthlonPCでは2GBメモリーを積んでいます
このPCで全く同じ事をやると問題なく快適に動作します
ただMCの関係上CPUの駆動クロックをMAXで動かさないと
同じくなんか引っ掛かるという状態になりますから
電源設定のチューニングが必要となってきます

Lillianから送られて来たTrialVersionDiscには

ティンクル☆くるせいだーずTrialDisc


動作環境の項目に最低512MB以上のメモリー、推奨1024MBと書かれてますが
実際は1GBでも確実に足りません
最低でも1.5GBはメモリーは欲しいところそれ以下なら正直快適な動作は
無理だろうね(-_-;)
Vistaならなお更もう最悪だろうOSだけで1GB、クルくるに1.5GB
最低2.5GB以上メモリーないと快適動作は得られないでしょうし
推奨3GB入れてたほうがVista環境なら良いでしょう

今まで色々とPC美少女ゲームをやってきました(体験版、製品版含め)
しかし3D系のもの意外でここまで高い性能特にメモリーに対する
要求が高いゲームは初めてですよ
タイムリープなどもVGA性能にもよりますがメモリーは1GBあれば
十分快適に動作してますからね

ただ今PCパーツは安値傾向が強く大半のPCは非常に高性能化しているため
ここまで動作の重さを犠牲にしてまで面白いゲームを
という開発スタッフさんの考えには非常に賛成ではあるんで
動かない、動作が重いならパワーアップか買い替えを素直に検討したほうが
良いですよ
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