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美少女ゲーム業界を守ろうではないか

 2008-05-24
最新更新分の2回分はメインからの引用です
非常に腹立たしいので少しでも多くの人にこの反社会的な
反信条・表現の自由的な暴挙を徹底的に伝え
この議員の愚かさを知ってもらわないといけない

昨日取り上げた国会にて話題となった
R18PCゲーム、アニメ、漫画規制案の件ですが

別のところでは別の見方をしているところもありましたよ
ここではこの問題を改善に繋がるような内容も
チラッと出てきてます

今日の元ネタはここ

この問題を国会へ持っていったババアどもは
どうやら「請願」というものを受け取った為に国会へ上がって問題化したのだが
この「請願」とはなにか元ネタの方で詳しく説明しているのでここでは省略

ただ興味深いところがあります

「請願は、憲法に定められた制度で、国民が国政に対する要望、
苦情等を直接国会に述べることのできるものです。
日本国籍を持つ方及び日本国内に在住の外国人の方であれば
どなたでも提出することができます。」

と書かれてます
なら逆にこの「請願」システムを利用し
R18PCゲーム、アニメ、漫画規制案の請願を取り消す請願を理解のある
議員の方に提出してもらえば良いのではないだろうか?
議員といえども所詮は人間探せば理解のある議員に居るだろう

「誰でも請願を通じて国会に苦情を訴え」ることができるというシステムを
今回利用してやれば逆にこのババアどもを破滅へ誘うことも可能となる
この「請願」を誰でも提出可能だということなので

なんにしても美少女ゲーム業界をなんとしても守らなければ
美少女ゲーマーに明日はないということだ
ただ現段階そこまで国会も暇ではないだろう
後期医療制度だとか年金制度等の非常に重要な法案の
議論が行われているときにそんな「請願」が議会通るわけがないだろう
しかし再度このような「請願」が上がってくる可能性もあり
そのときに備えアンチR18PCゲーム、アニメ、漫画規制案「請願」はあっても
困ることは無いだろ
逆にこの業界にうかつに手を出せないような「請願」であればあるほど
美少女ゲーム業界は叩かれ難くなるだろうよ

リンク先でも書いているが
最終的には好き、嫌いの感情論になるとも書いている
実際はその通りなのだが
今回は憲法で「信条・表現の自由」は保障されている
しかしそれを論外と請願に記されている
それを「請願」の提出自体「信条・表現の自由」の信念の元で行われいる以上
この矛盾した「請願」存在自体を認めるわけにはいかない
これを許せば世の中のありとあらゆるものが規制、規制の山になるだろう

ただし「請願」を国会へ送り込むには現役国会議員の紹介がないと
議会へは提出されない
この点を何とかすればこの悪の根源を撃破できるのだが・・
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