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2010以降のインテルCPUはこうなる

 2009-12-10
Coreiシリーズの後継?のCPU(Sandy Bridge)の詳細が明らかに

ついにベールを脱いだSandy Bridge世代のIntelデスクトップCPU計画

Sandy Bridgeは以前言われていた話ではLGA1366版はなく消滅し
LGA1156の互換性のあるLGA1155で登場と言われていた
しかし今回の話ではSandy BridgeはLGA1366?にも引き続き投入されるようで
プラットフォーム自体の消滅はなさそうだ
しかし互換性が限りなく0に近いようで・・1366?の後継を使うにはCPUだけでなく
M/Bそのものの交換はどうやら必須のようでLGA1366ユーザーにはイイ話ではなさそう^_^;

その代わりと言ってなんだが
LGA1366?の後継のSandy Bridgeは相当な仕様になるようである

・SandyBridge B2
コア数 6、8コア
メモリ DDR3Triple-Channel 1600MHz
I/F
・PCIEx PCI-Express 3.0 24レーン
・SATA S-ATA 6.0Gbps×2 S-ATA 3.0Gbps×4(チップセット)
・USB USB 2.0×14

おそらくHTは引き続き搭載されるとして 最大16スレッドか凄まじいな^^;
メモリも対応するクロック数が向上したTriple-Channelで
PCI-Express 3.0にもう対応か
この3点の仕様は強烈の一言 
SATA 6Gbpsはもうあるしねここは普通

これはしかし凄いな 今の仕様が霞んで見えるくらいの強烈さ
AMDはようやく来年6コアをデスクトップに投入予定だが仕様が霞んで見えるぜこっちも
最大16スレッドって・・

値段は結構しそうな仕様だけに万人向けじゃあないよ
しかしこの仕様は凄いなぁ^^;
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