スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

5200+真の限界値を掘り下げる

 2009-08-27
3.1GHzはあっさりと出来てしまったのでもの足りなくなり
さらにメモリクロックは触らないで3.2GHzにしてみるが
こっちはOS起動直前で落ちる(~_~;)
そこからベースクロックを調整していって1MHz刻みで
そうして結論に至った

うちのAthlon64X2 5200+の限界値は
ベースクロック233

これがこの固体の限界値である
昇圧を施せばこれ以上で回る可能性は高いが
死亡する可能性も当然だが高くなる
危険を冒さない範囲でクロックアップ出来るのは

2.7GHz→3.14GHzまで それ以上は回らない
やはり高クロック版であるほどクロックアップは難しい
低クロック版 2.0GHzクラスなら意外と上がるようだが
2.6GHzを超えると限界がすぐにやってくるから大幅なパフォーマンスアップは無理
素直にクアッドコアとかに載せ替えましょう純粋に性能を上げるのなら

ただOCって奥が深いぜ・・
メモリクロックの調整でもクロックアップできるかどうか判定が分かれてくる
これ以上はメモリが足を引っ張る感じがあるため
OCメモリを用意し、さらに本数を2本にするなど
メモコンにも負担を与えないような工夫が必要だろうな^^;
スポンサーサイト
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:

http://gorokukoroku.blog50.fc2.com/tb.php/162-70698dea

≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。