スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

P7P55Dシリーズ予価判明

 2009-08-31

P7P55Dシリーズの予価が判明

・P7P55WS SUPERCOMPUTER 約\33,000※

・P7P55D Deluxe 約\29,000※

・P7P55D EVO 約\25,000※

・P7P55D 約\19,000

・P7P55D LE 約\17,000

※SLI対応

まぁ大体こんなもんかなという印象です
DELUXEはPremiumを除けばハイエンドですからね
(Premiumは出ないこともあったんでPremiumはハイエンドに位置づけられない)
P5K以降はリリースされてますが私がCore2買った頃(P965が全盛期)は
DELUXEが最上位でしたから Premiumはリリースされなかった
(P5B PremiumVistaEditionは正確には特別枠なんですよアレ)
EVO以上はSLIライセンス料を上乗せしてるから少々お高くなってます
そしてやはり

・P7P55D Premium

・Maximus III Formula

・Maximus III Gene

は主役は遅れて登場~!♪ってことになるようで本命は後発になりそうです

個人的にはやはりサウンドカード同梱のMaximus III Formula狙いですが
DELUXEで\29.000となると完全に\35.000~40.000クラスでしょう(ーー;)
う~む状況次第ではDELUXEにしようかな(汗)
Maximus III Formulaはサウンドカード&ヒートパイプくらいだもんな違い

あとM/Bのカラー黒&赤
カラーは黒&青、水色の方がたとえ見えなくともイイカラーだけなら断然P7P55D DELUXE
だがねぇ ヒートシンクの干渉でクーラー買いなおすくらいなら少し高くとも
Maximus III Formulaを買っておきたい! そんな心情でもあり
ASUS製のクーラーとP7P55Dシリーズは何気にM/Bのヒートシンクと干渉しそう
ヒートシンクが見た目結構高さがあると見た
P7P55D DELUXE&ASUS製のクーラーを買えば
Maximus III Formula買える金額になりそうなんで(ーー;)

P7P55Dシリーズは使うというより予備で買って観賞用に置いておきたいくらい
デザインがお気に入りでございます
使わないならP7P55D LEでも買って鑑賞用に♪ってユーザー居るかも

いまだに悩みますP55M/B選びには^_^;
スポンサーサイト
タグ : P7P55D ASUS P55 予価

RADEON HD5870/5850のボードサイズが大変なことに・・

 2009-08-29
次期RADRONことHD 5800シリーズの5850の画像と
思われるものを見つけた

AMD RADEON HD 5870

情報筋では

・RADEON HD5850は+12Vの6ピンが1本

・RADEON HD5870は+12Vの6ピンが2本

と言われているため
これは5850のものと思われるが
ボードサイズがとんでもないことになってますぜ・・^_^;
これWSむけのFireGLとかQuadroなどのGeForce上位モデルのボートサイズ
約27cm以上の長さがありますよコレ 信じられないほど長い・・^_^;
これが本当に5850のボードサイズならば シングル最強の5870や
デュアルダイの5870X2のサイズを想像しただけで・・・・ 恐ろしいですね(~_~;)
相当な奥行きがないと搭載できない完全なる大型オンリーなユーザー向けボード
そんな巨大なボードになるかもしれない

しかし恐ろしいまでに長いぜこれは・・
FireGLの画像でした~ってオチならいいんですが^_^;
タグ : RADEON HD5800

ASUSのP55マザーの画像を見つけた♪

 2009-08-28
ネットで少し検索してみると思いもよらないほどあっさりと
ASUSのP55搭載M/Bの画像が見つかった

・Maximus III Formula

More details on Asus Maximus III Formula emerge

箱など付属品も載っているのが

Asus Maximus III Formula in Pretty Pixels

・Maximus III Gene

Asus Maximus III Gene - primele imagini

・P7P55D Premium

SATA 6.0 Gbps-ready Asus P7P55D Premium board pictured

・P7P55D DELUXE

・P7P55D EVO

・P7P55D PRO

・P7P55D

・P7P55D LE

ASUS six P55 motherboard pictured

Maximusシリーズは黒と赤、P7P55Dシリーズは黒と青のデザインとなっている
個人的にはP7P55Dシリーズのデザインがお気に入りなんだが
ケースに入れてしまえばデザイン見えなくなるし
Maximusシリーズを採用する予定だけど
P7P55Dシリーズより登場が遅れるとか・・

やはりP7P55D DELUXEはヒートシンクもそうだが装備が違うな
さすが伊達にDELUXEの名を冠していないな
でもこれも気になって仕方ないんだよ M/Bのデザインはこっちの方が好みなんで

P7P55D PremiumはGBLANが4つ載るような仕様ではなくSATAGen3が搭載されるようで
SATA6Gに対応するらしい 
それ以外はCPU電源フェーズ数がすごいことになっている以外DELUXEと差がないなぁ^^;

逆にP7P55D LEはいらない子になる可能性があり これあえて選ぶ理由ある?
そんな製品ですからね

あとは予価が分かれば予算を今から準備していくんだが・・^^;
Maximus系は\30,000は切らないだろうけどCorei7解禁と同時に出るだろうか?
出ればそら欲しいけど どうなんだろう即出るのかなぁMaximusシリーズが
タグ : ASUS P7P55D MaximusIII P55

ASUS製P55マザー続報

 2009-08-28
ここ数日以内にさらにASUSのダウンロードページから
確認できるモデルが3つ追加されてます

・Maximus III Formula

・Maximus III GENE

・P7P55D Premium

今回以上のモデルとWS向けに

・P7P55 WS SUPERCOMPUTER

上のMaximusはASUSのゲーマー向けM/BシリーズR.O.Gに属するモデルで
FormulaはATX、GENEはMicroATX サイズのものとなる
ここら辺はP5Qシリーズとスペックの見方が同じである

P7P55D Premiumは一切不明だが詳しくはただP5Q Premiumのように
GBLANが4つ付いているなど
そんな感じの仕様にはなりそうな予感がする

今回組みなおす際にはメイン製品のP7P55Dシリーズを採用っ♪と言いたいところだが
Maximus III Formulaとが狙い目になってきた感じ
P7P55D DELUXEも悪くないんだが
やはりヒートパイプ冷却システムじゃないから冷え具合が気になる 
やはりエンコードやらゲーム等で使用するため冷えないとまずい

何気にそこそこ高性能なパーツで固めているんで
熱が溜まると困るんだよね^_^;

Corei7、Corei5がリリースされるまであと2週間切ったことだし
そろそろM/Bの詳細が明らかになっても良い頃だと思わないかい?
いまだ国内ではGIGA、MSIは公開されてるようだけどASUSだけまだ
深夜販売までには情報公開間に合うんでしょうか?^^;
タグ : ASUS P7P55D P55

5200+真の限界値を掘り下げる

 2009-08-27
3.1GHzはあっさりと出来てしまったのでもの足りなくなり
さらにメモリクロックは触らないで3.2GHzにしてみるが
こっちはOS起動直前で落ちる(~_~;)
そこからベースクロックを調整していって1MHz刻みで
そうして結論に至った

うちのAthlon64X2 5200+の限界値は
ベースクロック233

これがこの固体の限界値である
昇圧を施せばこれ以上で回る可能性は高いが
死亡する可能性も当然だが高くなる
危険を冒さない範囲でクロックアップ出来るのは

2.7GHz→3.14GHzまで それ以上は回らない
やはり高クロック版であるほどクロックアップは難しい
低クロック版 2.0GHzクラスなら意外と上がるようだが
2.6GHzを超えると限界がすぐにやってくるから大幅なパフォーマンスアップは無理
素直にクアッドコアとかに載せ替えましょう純粋に性能を上げるのなら

ただOCって奥が深いぜ・・
メモリクロックの調整でもクロックアップできるかどうか判定が分かれてくる
これ以上はメモリが足を引っ張る感じがあるため
OCメモリを用意し、さらに本数を2本にするなど
メモコンにも負担を与えないような工夫が必要だろうな^^;

うちの5200+は3.0GHzが限界値?

 2009-08-27
昨日OCを行い5200+を2.7GHz→3.0GHzへ無事成功し
安定動作しているので

OCというものは恐ろしいものです^^;
クロック上げて安定したら更なるクロックアップをしたくなるものなんです
本来ならメモリクロックが333MHzで動いてくれるだけで十分だというのに
またクロックアップしちゃいました(汗)

結果はBIOSすら上がってきませんorz
今回はですね

ベースクロックを237MHz
メモリクロックを800MHz
予想CPUクロック3.2GHz

の設定でやってみたんです成功すれば6400+並のパフォーマンスが出るはず
が駄目だった 昇圧すれば3.2GHz化も可能かもしれないが
これこそ禁断の果実で失敗すればCPU死亡ルート突入ですからね
そんな危険は冒せない

3.1GHzは試してないが3.1GHzにはほとんど魅力がないんだよ
メモリクロックは333MHz動作もしないし、400MHzでも動作しない
もしかしたら動くかもしれないがこのあたりが上限ではないかと

うん一応試してみるか3.1GHz
 成功か失敗かは明日の更新で明らかになるとおもいますよ^^;
タグ : OC 自己責任 Athlon64X2

帰ってきた 復活!OCしてみた(^^)

 2009-08-26
去年PhenomX4を手に入れる前に少しAthlon64X2でOCを嗜んでいた時期がありました
その頃は完全な付属品だけで回していたけどやはり落ちてました
動作クロックを3.0GHzに上げると

帰ってきた復活OC!!
再びやってみましたよAthlon64X2 5200+の3.0GHz化を
結果はこうなった

5200+OC

※リンク先の原寸大サイズで見ないと字見えませんね これは気づかなかった^^;

やりかたはBIOSでベースクロックを上げるだけ それ以外は触らない!

今回は3.0GHz化に成功したようです♪♪
以前の失敗環境は付属品のシンプルなクーラーで試しましたが
今回はPhenomX4付属のヒートパイプ搭載の125W対応品
それだけではありませんよ むりやりケースファン外してCPUクーラーに
吸気風を直接当てるように改造してます
無理やり付けたケースファンの効果があるのかどうなのか分からないが
以前PhenomX4も倍率上げて試したことがあったがOCは出来なかった
そのときの環境はCPUクーラーが若干浮いていたので冷却が不満足だったのかもしれない

OCの認識が今回の件ではっきりした
CPUクーラーはオーバースペックくらいがちょうど良い
付属ファンではどーしようもないケースもある
CPU自体の耐性もそうだがそれ以上に冷却が追いつかないと動作すらしない
重要なのは耐性ではない CPUク-ラーの冷却性能こそが重要なのだ
普通のユーザーが行うOCはCPUが破損する寸前まではやらないだろう
なので固体の耐性はそこまで重要ではない
一般ユーザーはむしろ冷やす方 冷却性能こそが重要なのだと
冷却構造がしっかり出来ていればある程度のOCなんて簡単に出来てしまう
ようはCPUクーラー次第ではどうとでもできてしまうことになるんよ

前回もそうなんだけどOCの目的がメモリクロックが333MHz駆動しない
K8の構造上さけられない現象
回避するにはCPUの動作クロックに注意して買う必要があるんだけど
CPUクロック合ってないからメモリのクロックも正しいクロックで動かない
なのでOCという方法で足りないクロック引き上げてやってメモリクロックも規格どおりの
333MHzで動作させてやろう! それが私のOCを行う目的
ベンチマークにスコアが向上するのはおまけみたいなもんさ

しかも今回は今までOCするとQ,Cが効かなかったのが
Q,Cが効いて必要ないときはクロックがダウンするようにもなり
これならOC環境で常用できそうだぜ(^^♪
OC環境でもQ,C効くんですねぇ^^;
タグ : OC 自己責任 Athlon64X2

ASUS Intel向けM/B新シリーズ発売か?

 2009-08-24
ここ数回取り上げているASUS製P55搭載M/Bねた
今回はこんなものが飛び込んできた

Early Pictures of Asus’ First TUF Motherboard

このM/B関連の情報を統合すると ASUSは従来のP7P55Dシリーズ以外にも
TUFシリーズという新シリーズのM/Bの投入を計画していて第1弾が
このM/Bということらしく SaberTooth 55iと呼ばれるらしい

P7P55Dシリーズとの違いはやはりヒートパイプ搭載の冷却構造にあり
P7P55Dシリーズより冷却性能の底上げが図られる

TUFシリーズはゲーマー、OCユーザー向けのR.O.Gシリーズより安値に設定されるようだ

ということは従来のP7P55Dシリーズはメインストリーム~ローエンドを担当し
TUFシリーズがハイエンド~軽いゲーマー、OC層を
R.O.Gシリーズが本当の意味でハイエンドに君臨する格好となりそうだ

ますますM/B選びが大変になってきました
P55はLGA1366のX58にくらべ発熱が少ないでしょうし、1チップ構成のため
以外とヒートシンクのみの冷却でも十分なのか
ゲーミングケースでの冷却を想定しているのか分かりませんが
十分に冷えるならP7P55Dシリーズでも十分なのかもしれません^^;
タグ : ASUS P55 P7P55D

P7P55D DELUXEはeSATA非搭載~?

 2009-08-20
ASUSでダウンロードが可能なP7P55Dシリーズのマニュアルから
得られる情報を元にいろいろと検証をしているのだが
1個だけ不思議なことがある

最上位のP7P55D DELUXEはeSATAポートを備えていない

P7P55D DELUXE manual


1コ下のP7P55D EVOでは搭載されている

P7P55D EVO manual


DELUXEのほうはゲームユーザーとかOCユーザー向けの製品なのかeSATAを積んでなくて
EVOはOC機能をやや削減した全ユーザー向け製品なんだろうeSATAを積んでいる
最上位で積んでなくて、それ以外では積んでるってどうよ?
最上位なのに全部入りじゃないなんて

マニュアルが改定される可能性はあるが 同時期リリースのほかのモデルでも
載っているものは載ってるんだよね
なので載らない可能性は決して少なくない
DELUXE欲しくあるがOC機能よりそのあたりの機能付いているほうがイイなぁ
EVOも候補入りっと♪
タグ : P7P55D DELUXE EVO

フィギュアぴーんち

 2009-08-20
今月唯一発売となったフィギュア

恋姫無双 愛紗(未開封)


これ先月末からの延期で予約なしの同人誌とまとめてとらのあなで買う予定が
ぐちゃぐちゃになりしかも出荷量が少ないのかどこもかしこも
品切れ続出してました(ーー;)
とらのあなは唯一若干の在庫を持っているようですが
これもいつまで持つのか・・

恋姫無双 愛紗


自称私の嫁のフィギュアが出たら当然買いますよね~♪
ゲームでもほんとかわいかった(^^♪
愛紗ルートだけはもう1回やっても良いなぁとマジ思いましたもん

買って困ったことが1点
それは設置場所に難点が(ーー;)

青龍偃月刀が当たって置けない^^;
しかも何気にデカい 箱もでかいわ、フィギュアもデカい
本来ならばこのようなことをするつもりはないのだが

開封して写真撮ってまた箱に入れて別の場所へ保管行き~となりました
よりによって俺の嫁がぁ~

フィギュア専用の飾る台用意しないと既に撤去したフィギュア3体くらいあるし
なにより俺の嫁が~

なんてことだ 台用意する間フィギュア開封できないじゃないか買っても 
最近買っているフィギュアでかいものばかりになってきたし
昔は結構並んだんですけど今は無理
早く台用意しまひょ^_^;

さ、さくらテイルが延期だとぉー

 2009-08-17
今年最大の期待作と謳っているさくらテイルが急遽発売延期となった
公式ショップからはこんな感じでメールが来ていた


お客様各位

Fizz official web shop受注発送代行のホビボックスと申します。

通信販売ご利用のお客様に、商品発売延期のご案内を申し上げます。

2009年8月28日に発売を予定しておりました『さくらテイル』につきまして
作品内容の充実とクオリティアップの為、下記の通り発売日を
変更させて頂くことになりました。

変更前:2009年8月28日

変更後:2009年10月30日

また、併せまして、関連商品「さくらテイル オリジナルサウンドトラック」
につきましても、同日2009年10月30日発売へ変更とさせて頂きます事
何卒ご了承お願い申し上げます。

発売を楽しみお待ち頂いておりましたお客様には
大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解ご了承の程お願い申し上げます。

尚、ご注文内容の変更をご希望されるお客様は、お手数ですが
■ご注文番号
■お名前
■変更内容
をお書き添えの上、オンラインショップ右上にございます
お問合せフォームよりご連絡ください。

※クレジット決済をご利用の場合は、決済処理の都合上ご注文内容の
 変更を承ることが出来ない場合がございます。

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。
================
【Fizz official web shop】
受注・発送 ホビボックス株式会社
================

以上

まぁ今月は\がかなり厳しいことになっていたんで
本音はあ~あ残念であり、あ~助かった~ってところですよ^_^;

さくらテイル延期でWindows7発売後のリリースか
なんか複雑だな
おとなしく待ちましょ
タグ : さくらテイル 延期

ASUS製P55搭載M/B

 2009-08-16
今日の段階でASUSのダウンロードページにLGA1156対応の
まだ未発表のM/Bの名前を見つけた

・P7P55D Deluxe※

・P7P55D EVO※

・P7P55D PRO

・P7P55D

・P7P55D LE※

※ネット上でも存在が確認されてないモデル

上からこうなるだろうなという予測で最上位~最下位まで並べているが
今回からIntel版でも初登場のEVO表記のP7P55D EVO EVOという表記だが
今までLGA775世代に存在していた○○○-EというDELUXEの1個下のモデルと
まったく同じモデルではないかと
なのでDELUXEのOC機能削減モデルという位置づけになるだろう
当然StackCool3+も搭載されますから

そして今回のP7P55Dシリーズには悪魔チップ(JMicronチップ)非搭載はないです!
P7P55D PRO以上はASUS Drive XPart機能搭載のため
悪魔チップがさらに1個多めに搭載される(ーー;)

そしてM/Bの共通点がデザイン
今までの主流であったでっかいヒートパイプとヒートシンクが
非搭載で簡素なヒートシンクのみになる模様だがDELUXEは
OCユーザーを意識している節があり従来のような冷却機構が載る可能性はある

やはり完全な鉄板はないですね(ーー;)
LGA1366のP6TDELUXEは唯一の鉄板でしたが互換性ないですからorz
BIOSで無効にして使うしかないようです やれやれ


コミケは本日で閉会となりますが
いつも思うんですがあれだけの人ごみを見ると
DMC4のLEGENDARY DARK KNIGHTとか
戦国BASARAの関が原とか敵がうじゃうじゃ出てくる
シーンを想像してしまいます^^;
最近どっちもやってないから溜まってんのかな 久々にはやらんといかんか
タグ : ASUS P55 未発表

さくらテイル予約したぞぉ~

 2009-08-14
タイトルは(のはらしんのすけ風に)
つかクレしん知らん人居ないでしょ一応だけど
居たら逆に驚きだよ^_^;

さて本題の今年最大の注目作!と謳っている(私が)
さくらテイルの発売も近づきつつありそろそろ予約をせんといかんなぁと
いろいろと特典内容を確認してみたが・・
この作品ほぼテレカとかそんなばっかでおお!っとくるような特典がない
それで最後の最後でオフィシャルショップを見ていると

【数量限定】さくらテイル初回版『みかげの黒タイツ&ニーソ抱き枕カバー』セット

なるものがあり
しかも抱き枕カバーはですよ単品でも売っているものがセットになっていまして
しかも単品でそれぞれ買うより安い!
ならこれに決定してしまえ~と予約してみた
お値段\16,000+αなり~

抱き枕好き~ではないけどやはり今の特典のメインだからね抱き枕カバーは
定番の布物はおさえておくことにした

【数量限定】さくらテイル初回版『みかげの黒タイツ&ニーソ抱き枕カバー』セット

さらに応援バナーキャンペーンにも登録してあるんで
うまくいけばガッポガッポだぜ
多分今年はこれでPCゲーム購入最後になるかな?
PC本体の強化からOS新規導入、DVD購入などが待ってるんで
う~むそう考えると今年は積みゲーが5本増えた程度か
まぁ上等な結果よ^_^;

Corei5リテールボックス画像

 2009-08-09
来月登場予定の新型Corei7&i5
M/B情報はASUSの初期モデルがショボすぎて泣けてくるんだけど(~_~;)
出たら即買ってやろうと思っているのにorz

ネット上で先駆けてCorei5 750のリテールボックスの画像が載っていた

Intel Core i5 750 gets unboxed

箱のサイズは45nmCore2ファミリーと同等のサイズに収まっているはず
65nm版のリテールボックスは大きかったもんなぁ
AMDの65nm品と比べてもデカイ

そしてこれで冷えるのかよ!というくらいヒートシンクが薄っぺら
65nm(以下略)はもっとヒートシンク太かった現行のi7付属品くらい

あとCPUの包装もAMDCPUに近い包装になっている
65nm(以下略)ではCPUがパッケージの爪のようなところに引っ掛けてあっただけよ
今の製品は包装が丁寧になっているよ当時のパッケージはこれでよく壊れないもんだと
ずっと思っていたくらい

あ~こういうの見てるとほんと早く新型Corei7出てくないかなぁと
これでエンコードすればさぞかし早いだろうに(^^)
タグ : Corei5 Corei7

どうやらコイツ喧嘩売っているようにしか思えない(~_~)

 2009-08-07
※楽天からの転用

あまりものPC内部


このPCを使っているとファンの回転数がえらく回ります

最小が3500rpmくらい
負荷をかけると5000rpmくらい

まで回ります恐ろしく回転数が高い(~_~;)
ちなみに使用クーラーは

ふぇのむくーらー01


PhenomX4 9950BE付属のTDP125Wを冷やすというもの
標準の回転数が2500rpm~3000rpmくらい
負荷が高くなるにつれ4000rpm~5000rpmへと回転数が増加します
4000rpm回転時でもそれなりに動作音が気になります
そして5000rpmになるともう地に響くようなうるさいという騒音が発生します
しかも負荷状態から開放しても

温度も下がらない+回転数ダウンしない=うるさい継続

\かけたくはないよ ただこのままではうるさい=ストレス溜まる一方だから
なんとかしたいね

やはり付属品はそこそこ冷えるけどもうるさいですねぇ~
やはり付属品はしょせん付属品だ 別途クーラー買ったほうが幸せになれますよ
音の問題では
タグ : ファン回転数 騒音

コミケのRicottaブースが気になって仕方ないぜ^^;

 2009-08-07
※楽天からの転用です

復帰後第1弾の更新にこれを充てようと思っていたのだが
コミケ76でのRicottaブースで販売されるグッズが
どれもめっちゃほしいんですよ!

Ricotta イベント情報

Navelでもここまで購入意欲のわいたことないんだが
今回はとりあえず欲しい!何が何でも欲しいんだ

でもメーカーのオンラインショップとかで売ってはくれないだろうなぁ
どうしよう・・(~_~;)

復帰した

 2009-08-06
一応本日付で楽天sideへ復帰することにしたが
こっちの更新も同じ内容貼り付けでもやろうかと思う
楽天では知り合いは居る♪がシステムが単純すぎてほんとつまらん
こっちは知り合いは居ないけどもシステムが面白い♪
ただスパムに嫌気がさしたらまたこっちオンリーで更新するかもしれない
既にログをインポートしただけでほら見ろよ!ってくらいスパムがうじゃうじゃと
足跡付けていきおるわ あ~スパムうざいなぁ!
スパム死んでくれると良いんだけど 楽天side閉鎖ってことにならないと良いけどね^^;
タグ :

プリラバの売れ行きすごいね~♪

 2009-08-06
数日前に実は買ったPCゲーム「プリンセスラバー」
プリンセスラバーの人気はアニメ開始以降人気がうなぎ上り状態

個人的に雑誌での次回作「ワルキューレロマンツェ」の特集で初めて知ったのだが
Ricottaというブランドの存在と
私の中での2大神イラストレーターと崇めている
2人のイラストレーターが居るのだがその中に加えて3大神になりました
神なるイラストレーター「こもりけい」氏の存在を

この時点ではブランド&こもりさんはすっごくイイとは思ったけど
プリンセスラバーはそこまで正直その時点では
ただ体験版やってみるとクオリティーがすごいな
もう去年予約しなかったことがくやしくてたまらん

それで資金が回せることになり即買ったのが先日
ただその少しあとでどの店舗でも在庫切れが続出・・
あのとき買ってて良かったぜ^^; ここまで人気あるんだもんなぁ
アニメが放送開始して原作ゲームがここまで売れに売れまくるって普通ありないからなぁ^^;

私が買った店舗では

プリンセスラバー! 初回限定版

現在在庫切れ

あと良くゲーム買う祖父地図では

プリンセスラバー!

在庫切れ とほんとあのとき買ってて良かった~(^^♪
あとはアニメDVDコレクターエディション&セレブエディションを
それぞれ毎月1枚ずつ購入することが決定している
あ~\が苦しくなる(~_~;)

ラベル印刷ほぼ完成品製作

 2009-08-05
先日インクが切れて作業不能状態にあったラベル印刷の件
あの後(正確には火曜)にインクを買ってきて作業を続行しまして
大体こんなん出来ました~

バックアップ用レーベル


約2枚ほどインストールディスクと関係ない画像を仕様したものありますが
キニシナイ^^;

作業ソフトはフリーものから別の市販ソフトへ変更して作業しましたが
これは使える!
今まで持っててもほとんど使わんかった 日をあびることのなかったソフト
この用途とかで使えばすさまじく使える 逆にフリーソフトはくそだとさえ感じる

ただし唯一の欠点は
1日でこれだけの枚数印刷すると体力がかなり消費されるので疲労値が↑↑
あとインク切れが少々不安でもあったがなんとか耐えた!!
ただ次回やるときは追加なしではキツいだろう

この作業はインク&ラベルシート切れが怖い作業
また追加補充が必要になってきたぜ(~_~;)
タグ : ラベル印刷

ラベルプリントES品製作

 2009-08-02
とある用途で使わないといけなくなったんで
ディスクのラベルプリントに挑戦してみた
以前

QBLabelOriginalDisc


こんなディスクは製作したのだがこれはLabelFlashというDVDドライブのレーザー光を利用した
専用品のラベルにデザインを焼き付けるというものだったのだが
今回はCDも必須になってきたんでLabelFlashだけでは対処しきれない
しかたないから重い腰をあげて必要な機材をそろえてきてやりましたがな

で出来たのがこれ

ラベルプリントES品


こんなんしか出来ませんでしたよorz
ラベル印刷で使うソフトを以前買ったBlu-Rayドライブ付属品で済ませようとしたが

・・

・・

少々問題発生につき断念(~_~;)

別途フリー版のソフトを落としてきて上の2枚作りましたが
印刷がズレましたorz
2回ともこのざまよ な、なんということだ~!!
一応試し刷りでやっているので問題はないのだが

しかもオチがプリンターのインク切れでしゅーしょーですよ作業^^;

ラベル印刷って何気にこんな設定というか扱いがシビアなのかい?
あ~インク買ってきてReTryだな 今度こそは失敗は許されないなぁ

Corei7(LGA1156)マザー

 2009-08-02
9月の頭に登場する新型Corei7(LAG1156)のCPUラインアップは
以下のとおり

Core i7(Lynnfield / 45nm / 4-core 8-thread / LGA1156)
  870 2.93-3.60GHz L2=256kB x4 / L3=8MB TDP95W '09/9/6 $562
  860 2.80-3.46GHz L2=256kB x4 / L3=8MB TDP95W '09/9/6 $284

Core i5(Lynnfield / 45nm / 4-core 4-thread / LGA1156)
  750 2.66-3.20GHz L2=256kB x4 / L3=8MB TDP95W '09/9/6 $196
 


しかし肝心のM/B(マザーボード)の情報がほぼ皆無というか
これ買えば不具合に悩まなくて良い鉄板M/Bというものの見極めが出来ない
情報が流れないから!

Intelチップセットの場合内臓IDEポートをサポートしないため
別途で外部チップでIDEポートサポートする
しかしこのIDEをコントロールするチップがJMicron製である場合

悪魔のMicroちっぷ


電源周りに不具合が発生する可能性が極めて濃厚であり
可能ならこのチップが載っていないM/Bを選びたいところ

現行のCorei7(LGA1366)では唯一
ASUSのP6TDeluxe
これだけが問題のチップを搭載しない良質M/Bだったのだが
X58&LGA1366はともに廃熱量が多いという問題を抱えている

X58はプロセス縮小したとはいえ約30W近く消費電力食うし
LGA1366はTDPが130W(~_~;)

CPUのTDPが100W超えると何気に廃熱量が凄い事になります
我が家では

PhenomX4 9950黒箱


初期PhenomX4最強の9950(125W)をエンコードメインで使っているのだが
エンコード開始させると一気に廃熱量が増える
とりあえず熱いではなく非常~に暖かい熱風が出るのである
1時間回せば部屋の温度が3~4度は上昇するだろう
夏場は死活問題 部屋あちぃ~あちぃ~
ただAMDの場合チップセットの廃熱量は優秀なのでこれは問題にならない

なので一年通して使うならTDPを100W以下のものにしておきたい
可能なら今すぐにでも入れたいんだけどもほんとM/Bの情報が少なすぎる
もう少しは情報が欲しいところだな
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。